未来のワークスタイル 2008年10月
未来のワークスタイル
仕事には人生の多くの時間を費やします。10年後に後悔しないためにも、仕事を人生の大きな学びと喜びに致しましょう。
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知恵を磨く
より仕事の質を高めるには、
情報を得ること、知識を増やすこと、知恵を磨くことが不可欠です。

そして情報を知識に変え、知識を知恵に高めることが必要です。
更に、情報を役立つ知識に変えるには実践がなくてはならず、
知識を知恵として高めるには実体験を重ねていく必要があります。

情報⇔知識⇔知恵をつなぎ合わせるのは、行動であり経験です。

経験は、カタチのない財産です。
これまでの自分の経験を資産として生かしていくのも、
埋蔵金として眠らせておくのも、全て自分の選択次第です。

また、自分が未体験の分野は、他人の経験から学ぶことができます。

だから私は、本、
特に古典などの名著と言われる本を読むことを奨めています。
名著と言われる本には、
筆者の経験に基づいた知恵がちりばめられているからです。

だから私は、人にどんどん積極的に尋ねることを奨めています。
政治、教育、それに宗教なども含めて、先生と呼ばれる指導者や、
ビジネスリーダーの方々の言葉は含蓄があり、多くの知恵を与えて下さいます。
たくさんの学びを与えて下さいます。

もし、共に人生を語り合えるような人がおられるなら、
その人こそご自身のメンターです。
では、その人はどんな人物でしょう。
おそらくその人は、個性豊かで、ご自身と個人的なつながりがあり、
貴重な知恵を分け与えてくれた人ではないでしょうか?
そのような方は、自分から疎遠にしない限り、
いつでも喜んで知恵を与えてくれるでしょう。

結婚するパートナーもまた、大切なメンターです。
異なる生活環境で育ち、自分とは違った経験や考え方を持った二人が、
思いやりという楔でつながる関係を築き、
心を通わせながら二人で経験や考えを分かち合うなら、
より素晴らしい結果を収める存在になり合います。

このようにして、情報・知識・経験というプロセスを経て、
知恵は磨かれていきます。


そして知恵を高めるのにとても大切なもう一つのプロセスが、
ナポレオン・ヒルの表現で言うところの「大いなる知恵」
すなわち「ヒラメキ」「内なる声」といった天来の知恵です。

認めようと認めまいと、
人は誰でも、人知を越えた体験を人生で経験しています。
こうして人間として、今この瞬間に存在しついることそのものが奇跡です。
それは「良心」という「内なる声」として、どんな人の心にもあります。
もし日記という習慣、日々に思うことを記録していく習慣を持たれて、
時を経て読み返されたなら、
随所に自分がこの天来の知恵を得ていたことを見ることができるでしょう。

「役立つ仕事術」でも、直感に関する記事や、宇宙の原理に関する記事や、
人の心に関する記事などで、随所に私が得た知恵を紹介しています。

さて先程、情報・知識・知恵の違いは、
そこに行動が伴っているかどうかだと話しましたが、
それではその行動を伴うために必要なこととは何でしょう?

それは、その人の「人となり」です。
人としての強さです。

これは、決して甘やかされて育つものではありません。
厳しい環境の中にあっても、それを乗り越えようとしていく中で、
培われていくものです。
筋肉と同じように、鍛えればどんどんたくましくなっていきますが、
困難を避けてばかりいますと、どんどん萎えていきます。

人は各々、皆違った個性を持って人生を始めます。
そして自分のテーマとなる魂の側面を鍛えられるような経験が、
人生の様々な局面で起こってきます。
もちろん、仕事においてもです。

その度に、私達は人としての強さを身につけていきます。
その時、どれだけ「愛」と「感謝」に置き換えることができるかが、
そのまま人としての強さになっていくのです。

完璧な人間などいません。
人は誰でも、得手不得手があります。
苦手な分野と関わっている時には、確かに心が苦痛を覚えるかもしれません。
逆に好きなことに関わっている時には、心が喜んでいることでしょう。

仕事も人生も、それら全てが神計らい、
天が成長と幸せを願っての演出ととらえ、
いかに感謝と愛に帰結するかという知恵を高めている
のです。

仕事も人生もこのようにして、より繁栄に向かうように展開していきます。
同時に、私達は心の強さを育て、「人となり」を高めていきます。

古典の知恵が、そして先人の知恵が豊富に自分の中に蓄えてあるほど、
情報や知識を、積極的に行動と経験に変えていきやすくなります。

そのような蓄積は、
今の問題解決に全く役に立ちそうに思えないかもしれませんが、
やがてそれは経験を伴う知恵、永遠の財産として、
仕事の成果、ライフスタイルの向上などの形で、
自分の目に見える財産となってやってくるのです。

知恵と直感を磨く機会は、日々の営みの中にこそあるのです。
どれだけ最善を尽くすかということが、人生の羅針盤です。
どれだけ愛し続け、どれだけ挑み続けるかということが、自分の成長の羅針盤です。

だからこそ、
自分が得意なことで能力を発揮できる仕事のやり方があることを、
皆さんに気づいてほしいのです。
その知恵を得る機会が今あると、仕事の局面でとらえて頂きたいのです。


⇒関連記事 [仕事でアイデア(発想)を得る時の源]
⇒関連記事 [仕事に創造性を発揮する]
⇒関連記事 [私がよく使う「気持ち切り替え」のメソッド]


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目標達成のプロセスで大切なこと
今回は思うように事が運ばなかったり、
目標を達成出来なかった時のことを、少しお話しましょう。

まず最初に言えることは、
期限までに仕事目標を達成出来なかったとしても、
決して焦らないこと
です。
もちろん、達成出来なかった言い訳など全く必要ありません。

出来なかったのには、出来なかった理由があります。
冷静に目標を再点検してみましょう。

「その目標は、本当に自分が望みのものだったか」
会社などの組織においては、売上目標だったり、業務改善目標だったり、
組織として与えられる目標があります。
また、新なビジネスを始めたなら、アドバイスして下さった人から、
「このようにしたらいいでしょう」という指標を与えて頂くこともあります。
そういった与えられた目標を、
そのまま自分の目標にすることが悪いというわけでさないのですが、
自分が心から望んでいるかどうかを、もう一度確認してみて下さい。

自ら掲げた目標も同様です。
「聞こえがいいから」とか、
「だったらいいなあ」的な選択とかになっていなかったでしょうか。


「できるはずもない大それた目標を立てなかったか」
目標は大きなものである方がいいのは、その通りです。
ですが、「自分は達成できる」と強く信じている必要があります。
必ず現実的である必要はありませんが、
これまでお話したいろんなメソッドも活用しながら、
「できる」と信じられるものでなければなりません。

「必要な知識、情報はちゃんと持っていたか」
アインシュタインが言うように、
「知識より想像の方が大切」ではありますが、
知識・情報を得ることに何の努力もしていないのでは、話になりません。
知恵を磨く努力は、必要最低限の努力の一つです。

「時間とエネルギーのかけどころは、正しかったか」
いつも申し上げていますが、
代償の法則」として私達が差し出すことができる具体的なものは、
資金時間情熱の三つです。
それらのかけどころに、修正をした方がよいところはなかったか確認します。
そして、それらの行為は「愛に基づくものであったか」
それとも「不安や恐怖感、欠乏感に基づくものではなかったか」確認します。

まずは落ち着いて、この四点に修正が必要ではないか確認して下さい。

次に必要なのは、気持ちの切り替えです
それが達成されたにしろ、達成されなかったにしろ、
一つの目標の期限が来たということは、
次の目標の期限のカウントが始まっているということです。

目標に対しての気持ちの切り替えには、
考え方を変えるか、もしくは行動を変えるかのどちらかです。

例えば前者の場合、
「新たに設定し直した目標をアファーメーションし直す」
「いつも話す言葉・口癖を変える」
「成功者の助言を取り入れてみる」
などをしてみるといいでしょう。

何れにしても、柔軟に対応する必要があります。
頑固になるべきところを、間違えないようにしましょう。

後者の場合、簡単な行動の変化を取り入れることで始めることができます。

例えば、通勤経路を少し変えてみたり、
朝出社したら元気に挨拶するところから仕事に入るようにしたりなど、
ちょっとしたことでいいのです。

また、日常の習慣を変えることもいいでしょう。
いつも右足から靴を履いているなら、左から履いてみるようにしたり、
バスタイムに身体を洗う順番を変えてみたりするのです。

特に、朝起きて最初にすることや、
寝る直前にすることを工夫して変えてみる
ことはオススメです。

このように、
毎日考えていることと、習慣的にやっていることを変える工夫をしたら、
次に大切なことは「続ける」ということです。

特に苦手なことを続けることで、よい習慣をつけることに、
抵抗感や苦手意識を持っている方は多いでしょう。

一つ、私の学生時代の体験を話しましょう。


私は、中学生になってからは全く勉強しなかったせいで、
中三になる頃には数学が大の苦手科目になってしまいました。
中三の最初の懇談で、担任の数学の先生から一つのアドバイスを頂きました。

「どんな問題集でもいいから、自分が一番やってみたいというのを一冊選んで、
一年間で最後までやってみなさい。
ただし、一つだけ約束して。
必ず毎日やること。
やる気がでない時は、
たとえ計算問題一問でもいいから必ず毎日やってごらんなさい。
10分考えてわからなかったら、
解答を見ながらでもいいから、必ず一問は毎日やること。
必ず成績が上がるから。
80点取れるようになるから。


私はほとんど数学で点数が取れない生徒で、
もちろん何をどうしていいのか見当もつかなかったので、
とにかくやってみることにしました。

果たしてやりだしたら、全くわからない。
言われた通り解答を見ながら、一問計算式を解くだけでも大変。
最初の一ヶ月で、
毎日やっても中一で習うところのたった5ページも進まない。
ご多分に漏れず、私はある日、
「今日はいいや」と思ってやらない日がきました。

一度やめると、やらない日が続きます。
そんなある日、先生から「毎日やってる?」と聞かれ、
私は案の定「はい」と嘘の答。
すると先生は、

「一日休むと、次の日はもっとやりたくなくなるでしょう。
休んじゃった日があれば次の日に、少しだけ多めにやればいい。
三日続けて休んだら三倍頑張らなきゃならないから大変。
もし休んじゃっても、連続して休まないようにしなさい。
もしそれでもたくさん休んじゃったのなら、今日からまた始めればいい。
問題集の最初から順番にやらなくていいから、
できそうなところ、簡単そうなところからやればいいのだよ。
二学期の実力テストで、50点取ることをまず目指そう。

そう言われて、私はその日から再開しました。

先生は、やった時にどうなるか、やらなかった時にどうなるかという、
所謂アメとムチも私に上手にイメージさせてくれました。

そして、たった一冊の問題集ですが、私は年末にやっとやり終えました。
成績は二学期中頃から上がり始めて、三学期まで右肩上がり。
いつしか数学が一番安定した成績を取れる科目になっていました。
そして私は、自ら望んだ高校、
誰もが無理だと私に有り難くも吹き込んでくれた学校に
進学することになります。



この話に、目標設定行動目標目標修正行動修正のコツが
集約されています。

たとえ期限に目標が達成できなかったとしても、憂うことは全くありません。
期限を修正し、後はひたすら正しい方向に進んでいけばいいのです。
地道な努力は、このようにして報われるものなのですから。

30日続ければ、習慣を変えることができます。
とにかくやることです。
達成しない時の自分の姿をイメージして、
「危機感」をエネルギーに変えて、俄然やる気を上げることもありましょう。
いつでも叱咤激励してくれるメンターやコーチを持つことが、
いい場合もあるでしょう。
夢を分かち合う仲間が、力になってくれることもあるでしょう。

今回達成できなかったのは、
自分のサクセス・ストーリーの一つのエピソード。
後で語るいい経験にすればいい。

ビジネスであろうと、恋であろうと、人間関係であろうと、
自分のストーリーの主人公は自分自身です。

今、ステージを変えて、輝けばいい。
今輝けば、全ての結果はエピソードです。

いかがでしょう。
このようにして、万一目標を期限に達成しなかったとしても、
達成した時とやることは同じです。
結果には原因がありますから、原因を明確にして、修正し、
修正したところに向かいます。
そしてとにかくやることと、続けることが大切です。


さぁ、次の目標に向かいましょう。


⇒関連記事 [私がよく使う「気持ち切り替え」のメソッド]
⇒関連記事 [ヤル気が溢れる仕事の目標の見つけ方]
⇒関連記事 [達成までの成長のプロセス(逆境と挫折からの利益)]


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豊かに仕事する
全て達成する時には、次のようにパフォーマンスをしています。
なるするもつ

これは、
発願信じる受け取る
を、パフォーマンスに焦点を当てた別の表現です。

お金持ちになりたいなら、
お金についての目的地をはっきりさせなければなりません。
自分もお金持ちの一員だと考えなければなりません。

達成される発願とは、
既にゴールにある自分が始まりの時を振り返っているようにするのです。

確信に溢れる行動も同じです。

「望み通りの富を持っているなら、自分はどんな人になるだろう。
どんなことをするだろう。」
「自分は世の中にどんな貢献ができるだろう。」
「人がお金を払ってくれるどんな貢献ができるだろう。」
「自分の才能やスキルを使ってできる副業は何だろう。」
「他の人がお金を払ってでも習いたいと思う
自分の持つ特別な知識は何だろう。」


他にもいろんな自己質問をしてあげることで、達成の入口が見つかります。
どんな大河も、小さな流れからから始まるのです。

ところで、
経済的な自由を手に入れたいなら、そこには責任が伴います。
その責任とは、「自分の人生に責任を持つ」ということです。

ある自己啓発の会社で、
これから実績を上げていこうとしている若手社員の皆さんに講義する機会に、
このことを最初に話したことがあります。
残念ながら、一言でこのことが腑に落ちた方はいなかったようです。

講義に入ろうとした時に、
これができていないことを真っ先に感じとったからそうしたのですが、
そこの社員の方々でなくとも、ほとんどの人は、
「自分対○○」
という構図を取ろうとしています。
この考え方では、
永遠に相手が変わらなければ、自分も変われないことになります。

今現在、毎月決まった給料をもらっている人が収入を増やしたいなら、
収入を増やす道を見つけなければなりません。
そうでなければ、決まった収入の範囲内でやり繰りしなければなりません。
これが現実であり、事実です。

「自分対○○」という図式を持ち合わせている限り、
後者をする以外に道はないのです。

今よりも経済的に楽になりたいなら、
「収入を増やす」「支出を減らすか」しかないのです。

「相手が変わらなければ自分も変われない」という状態を変えない限り、
文句を言いながらも苦しい生活を続けるしかありません。
それを望まないならば、
自分の状況を変えるために立ち上がり、
実際に変えるまで頑張り通す決意をするしかないのです。


覚悟ができたなら、
早速自分が本当に望むゴールを設定し、手帳に書くことです。
多くの成功者がそうしたように、紙に目標を書くことです。

(人が真に望む金額は、人によってマチマチです。
年収300万円の人にとっては、年収1000万円はかなり魅力的でしょう。
既に年収1000万円の人には、当たり前の金額です。
詳細は拙著STEP1 「裕福への道」⇒携帯・PCで。)

このように、豊かなライフスタイルを手に入れていくのに、
なるする」と進めていても、
最終的に受け取ることを自ら拒否するような考え方を払拭せねばなりません。

「お金持ちは、別世界の人だ。」
「心豊かに生きることは、物質的な豊かさ望むことを捨てることだ。」


他にもいろんな表現の「お金持ちは自分には無縁」と思わすメッセージ、
「精神的な豊かさと物質的な豊かさは両立しない」と思わすメッセージを、
たくさん受け取り、自分自身でも「そういうものだ」と思い込んでいる人は、
とても多いでしょう。

何故か、「立派な人は贅沢をしてはいけない」という思い込み、
もしくは「人間的な成長には、豊かになることは罪悪だ」という思い込みを、
作ってしまっていませんか?

テレビなどのメディアでは、
数え切れない矛盾したメッセージを流し続けています。
「裕福な生活はこんなに素晴らしくて、心豊かになれる」
といった番組を放映しているかと思えば、
「貧乏だけど心豊かだ」という番組も放映しています。

先に、
自由を手に入れるには、自分の人生に責任を持つことだ
と申し上げましたが、
言葉を変えれば、どんな人生を選ぶかは、
「自分がどんな選択をするか」だ
ということです。

「裕福」をとって「心」を捨てることもできます。
「心」をとって、「裕福」を捨てることもできます。
「心」も「裕福」も捨てることもできます。
当然、「心」も「裕福」も取ることもできます。

ところが、ほとんどの人は、「心」の豊かさは経験があっても、
「裕福」の体験がないので、両方が共にあることを想像できずにいます。

もしそうなら、
ぜひ一度「裕福」な時間を体験する機会を持たれるといいと思います。

高級車の試乗をしてみるのもいいでしょう。
実際に乗ってみて、「心」がどのように動くか経験してみて下さい。

無理な贅沢をしてみればいいと言っているのでは、決してありません。
「心」の豊かさを、いろんな場面で経験してみれば、
「心」の豊かさと「物質」的な豊かさの両立が可能だとわかるはずです。

こういった面の思い込みが変わらないと、
いくらお金持ちになりたいと発願しても、
本気の発願本気の確信本気のなりきり本気の行動になれません。

今回は、「お金持ちになりたい」という例えで話しましたが、
どんな発願でも同様に、受け取る準備が大切です。
達成を拒む思い込みを、心から掃うことが必要です。
仕事、恋愛、家庭、資格、勉強など全てそうです。

なるするもつ
というワクワクする体験を、大いに増やして頂きたいと思います。


⇒関連記事 [幸運の旅が始まる2[PMAを生かす仕事術]]
⇒関連記事 [幸運の旅が始まる3[PMAを生かす仕事術]]
⇒関連記事 [感情をコントロールして、仕事を円滑に進める]


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